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「鬼滅の刃」でファイナルファンタジー!再びクライマックス、壮絶な戦いのその後【ネタバレ注意】

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アニメ・マンガ
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大人気漫画『鬼滅の刃』の最新204話が、11日発売の『週刊少年ジャンプ』(集英社)23号に掲載!

前号にて「次号クライマックス」と告知されていたため「最終回か!?」と予想するファンが多かったと思います。
けっきょくは完結せず「次号最高潮」「超クライマックス」と予告されたことで、
ネット上では
「次が最終回?」
「これは新章開幕に向けてのクライマックスという意味?」
「来週からどうなる?」
など、今後の展開を予想する声が相次いでいますね!

#鬼滅本誌

Twitterでは最近、月曜日にはトレンドが定番となっている「#鬼滅本誌」
今週もさまざまなツイートが注目されています。

私も毎週月曜日は鬼滅本誌で検索がルーティンになっています。

特に注目なのが実弥が禰豆子の頭なでなでシーン!!


まさか本誌で禰豆子と実弥が会うなんて!2人はバッタり会ってすぐに打ち解けたようですね。初期の頃は鬼である禰豆子を拒絶し認めず、刀まで刺していた実弥でしたが、禰豆子に玄弥の面影を見て、頭を撫でて「元気でなァ」と言い残し去っていきます。このシーンには本当にキュンとして心がほわほわしましたね!!

「個人的に何が良いって実弥が禰豆子を撫でるのが右手だからですよ。禰豆子に血をあげようとした右腕であり面影を重ねてる玄弥の崩壊を防ごうとした欠けた指がある手で慈しんでいるのが良い」

「実弥さんの優しい顔が見られてファンとしては嬉しい‼️」

ネット上でもファンからの熱い声が!

背後からそのシーンを目撃した善逸はジェラシー全開でしたね(笑)これぞ善逸。

伊之助とアオイの絡みも!


ご飯を盗み食いした伊之助、アオイは叱りつつも伊之助専用のご飯を用意してくれます。アオイの優しさに触れてほわほわしている伊之助。
見ているこちらもほわほわしてきますね。

このようなシーンがあったことから

『最終回発情期(ファイナルファンタジー)が起こってる!?』

というツイートが増えてます、トレンド入りしてますね。

最終回発情期(ファイナルファンタジー)とはストーリが終盤に差し掛かり、最終回間近になると恋のフラグ立てまくり、次々とカップリングができる現象の事。
元ネタは【銀魂】からです。

彩 on Twitter
“次回最終回発情期(ファイナルファンタジー) 現象現る #鬼滅本誌”
陸奥(@gin_tukki_gura_)さん | Twitter
陸奥 (@gin_tukki_gura_)さんの最新ツイート 雑多垢銀魂/ハイキュー/ヒロアカ/呪術/黒執事/ツイステ/ヒプマイ/あんスタのUNDEADp 内山昂輝様大好き最近は浅にぃすき かぶき町 万事屋前

以前より炭治郎と鬼舞辻無惨の戦いが始まっていたことから「最終回が近い」と予想されていた中、前号で「次号クライマックス」と告知。
予告ページでも「息もつかせぬ展開クライマックス柱!!」と大体的に“クライマックス”と伝えていたことから「次回で完結か」「人気絶頂の中で最終回迎えるの?」などと話題になっていた。

最終回は

最終回を予想するファンがいる中、きょう11日発売の同誌は巻頭カラーで掲載され、ラストページで「次号最高潮」と次号も掲載されることが明かされた。

予告ページでも「炭治郎そして鬼殺隊の物語、超クライマックスセンターカラー大増24ページ!!」と2号続けて「クライマックス」の告知がされ、ネット上では「先週もクライマックスって書かれてたよね?」「最終回じゃなかった」「え、最終回ちゃうんかい」という声が。

ラスボスと言える鬼舞辻無惨と戦っていたことから

「クライマックス」=「最終回」と考えるのは自然な流れだが、『ひとつの物語の節目』という意味で「クライマックス」と表現するのは珍しくない。

また、誌面にて次号「完結」「最終回」と表記されていないことから今回、改めて次号「クライマックス」と伝えられて「『炭治郎そして鬼殺隊の物語』がクライマックスってことだもんね! 続く気するよねこの言い回し!」「永遠にクライマックスじゃねえか鬼滅の刃!」「鬼滅の刃、クライマックス!(最終回とは言ってない)」などと反応。

しかし、「クライマックス」を連続告知

最新話を読んだファンは「次が本当の最後かな?」「最終回かと思ってたんだけどえっ? どうするのコレ?」「いや、続いて欲しいけどこれで終わりにして欲しいという複雑な気持ち」「まさかの衝撃展開!!」「このまま終わるのか新章やるのかどっちなんだいッ!!」と、次号で「完結」、次号以降も「続く」という意見があり、今後の展開が予想できない声であふれている。

2016年2月より連載がスタートした鬼滅の刃(作者:吾峠呼世晴)

大正時代の人喰い鬼の棲む世界が舞台。
炭売りの少年・竈門炭治郎は、人喰い鬼に家族を惨殺されたことで一変し、唯一生き残ったが鬼になってしまった妹の禰豆子を人間に戻すため、家族を殺した鬼を討つために旅をするストーリー。
昨年テレビアニメ化され人気に火が付き、13日発売の20巻をもって累計発行部数6000万部を突破する超人気作。

今後の展開に注目です!

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